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技育プロジェクト 実施報告まとめ

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技育プロジェクトの実施報告noteをまとめます!
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記事一覧

技育展2022を開催しました

学生エンジニアのためのピッチコンテスト「技育展2022」が無事終了いたしました。実施の様子などをレポートします。 技育展とは技育展は「アウトプットの促進を目的としたエンジニアを目指す学生のためのピッチコンテスト」です。今回で3回目の開催となります。 特徴はこの3つ。賞金600万円(!!)とプライドを賭け、自らの作品を引っさげて予選審査を勝ち抜いた180作品、約400名のエンジニア学生が集結しました。 「 "技" 術者が "育" つ」理由技育展は、単なるピッチコンテストで

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技育CAMPハッカソンレポートvol7

■技育CAMPとは技育CAMPとは、エンジニアを志す学生の皆さんにハッカソンと勉強会を通して、継続的なインプットとアウトプットの場を提供するスキルアップ支援プラットフォームです。 ハッカソンは月1-2ペースで定期開催され、メンターや賞金もある充実のサポート体制をご用意。ただ自称「日本一参加ハードル低いハッカソン」として毎回6割以上が初ハッカソン勢という初心者向けハッカソンです。 2021年は約5,000名が参加し、約280作品が本ハッカソンから誕生しました。 技育CAM

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技育CAMPハッカソンレポートvol6

■技育CAMPとは技育CAMPとは、エンジニアを志す学生の皆さんにハッカソンと勉強会を通して、継続的なインプットとアウトプットの場を提供するスキルアップ支援プラットフォームです。 ハッカソンは月1-2ペースで定期開催され、メンターや賞金もある充実のサポート体制をご用意。ただ自称「日本一参加ハードル低いハッカソン」として毎回6割以上が初ハッカソン勢という初心者向けハッカソンです。 2021年は約5,000名が参加し、約280作品が本ハッカソンから誕生しました。 技育CAM

技育CAMPハッカソンレポートvol5

■技育CAMPとは技育CAMPとは、エンジニアを志す学生の皆さんにハッカソンと勉強会を通して、継続的なインプットとアウトプットの場を提供するスキルアップ支援プラットフォームです。 ハッカソンは月1-2ペースで定期開催され、メンターや賞金もある充実のサポート体制をご用意。ただ自称「日本一参加ハードル低いハッカソン」として毎回6割以上が初ハッカソン勢という初心者向けハッカソンです。 2021年は約5,000名が参加し、約280作品が本ハッカソンから誕生しました。 技育CAM

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技育CAMPハッカソンレポートvol4

■技育CAMPとは技育CAMPとは、エンジニアを志す学生の皆さんにハッカソンと勉強会を通して、継続的なインプットとアウトプットの場を提供するスキルアップ支援プラットフォームです。 ハッカソンは月1-2ペースで定期開催され、メンターや賞金もある充実のサポート体制をご用意。ただ自称「日本一参加ハードル低いハッカソン」として毎回6割以上が初ハッカソン勢という初心者向けハッカソンです。 2021年は約5,000名が参加し、約280作品が本ハッカソンから誕生しました。 技育CAM

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【写真で見る】全国からエンジニア団体が集う 『技育博』 レポート

技育「博」とは技育博(ぎいくはく)は、エンジニア団体がつながり、広がる博覧会です。未来の技術者を育てる技育プロジェクトの一環として、今年が初めての開催となります。 全国から80のエンジニア学生団体が渋谷に集結し、各団体がブースを出展。コロナ禍で失われた「つながり」を取り戻すために、全国の学生や企業と「リアル」で出会える場所です。  ここからは、当日の様子を写真を中心にご紹介します。 開幕!2022年6月25日(土)、35℃を超える炎天下のもと渋谷のサポーターズオフィスに

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技育CAMPハッカソンレポートvol3

■技育CAMPとは技育CAMPとは、エンジニアを志す学生の皆さんにハッカソンと勉強会を通して、継続的なインプットとアウトプットの場を提供するスキルアップ支援プラットフォームです。 ハッカソンは月1-2ペースで定期開催され、メンターや賞金もある充実のサポート体制をご用意。ただ自称「日本一参加ハードル低いハッカソン」として毎回6割以上が初ハッカソン勢という初心者向けハッカソンです。 2021年は約5,000名が参加し、約280作品が本ハッカソンから誕生しました。 技育CAM

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技育CAMPハッカソンレポートvol2

■技育CAMPとは技育CAMPとは、エンジニアを志す学生の皆さんにハッカソンと勉強会を通して、継続的なインプットとアウトプットの場を提供するスキルアップ支援プラットフォームです。 ハッカソンは月1-2ペースで定期開催され、メンターや賞金もある充実のサポート体制をご用意。ただ自称「日本一参加ハードル低いハッカソン」として毎回6割以上が初ハッカソン勢という初心者向けハッカソンです。 2021年は約5,000名が参加し、約280作品が本ハッカソンから誕生しました。 技育CAM

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日本最大のテックカンファレンス「技育祭2022(春)」を実施しました!

2022年3月17-19日にかけて、学生エンジニア向けテックカンファレンス「技育祭」(ぎいくさい)が実施されました。本日はそのご報告を兼ねて、3日間を振り返り! ■ 技育祭とは日本最大のイベント 技育祭は、学生エンジニア向けとして日本最大のテックカンファレンスです。業界を代表するゲストが、未来のエンジニアたちに向けて、技術やキャリアの講演/勉強会を3日間に渡ってお届け。2020年にスタートし、今回で4回目の開催となります。 ゲストが超豪華 技育祭の特徴はなんといっても

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技育CAMPハッカソンレポートvol1

■技育CAMPとは技育CAMPとは、エンジニアを志す学生の皆さんにハッカソンと勉強会を通して、継続的なインプットとアウトプットの場を提供するスキルアップ支援プラットフォームです。 ハッカソンは月1-2ペースで定期開催され、メンターや賞金もある充実のサポート体制をご用意。自称「日本一参加ハードル低いハッカソン」として毎回6割以上が初ハッカソン勢という初心者向けハッカソンです。 2021年は約5,000名が参加し、約280作品が本ハッカソンから誕生しました。 技育CAMP

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【報告】技育プロジェクト2021が終了しました

未来の【技】術者を【育】てる「技育プロジェクト」ですが、2022年2月をもって2021年度の活動を終了しました。今回は、そんな「技育プロジェクト2021」の数値データ、参加したエンジニア学生の声をご報告します。 - 技育プロジェクトとは技育プロジェクトは「もの創り」をする学生を増やすプロジェクトです。インプットとアウトプットのサイクルを生み出し「自ら考え、自ら創る」ことができる人材を増やし、育てることを目的としています。 技育プロジェクトは3つの企画から成り立っています。

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ハッカソンで、ロードマップ作成・閲覧サービスを4人で作ってみた!

2021のGWは、サポーターズという企業主催のハッカソンに参加しました! 備忘録的な位置づけの記事になっています! 今回は初めてのハッカソン参加で、しかもほぼ100%エンジニアの皆様のなかに混じってデザイナーとしてサービス作りをしました。 ほーーーーんとに楽しかった!その様子を少しだけお見せできればと思います! また、いい感じにできてきたので、今後ももっと内容を詰めたりFBを受けながらデザイン改善をしたりする予定です! ※ハッカソンなのにデザインメインの話になってしまい

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技育CAMP-ハッカソンvol1を開催しました!

こんにちは技育CAMPメンターの三浦@hironomiuです。このエントリーでは3月20日(土)21日(日)の2日間で開催された技育CAMP-ハッカソンvol1の様子、利用された技術などのサマリーを報告したいと思います。同年代の学生さんがどのようなアウトプット、アウトプットに際して利用した技術など是非参考にしてください。 ハッカソン概要今回のハッカソンテーマ、評価軸は以下を設けました。 テーマ「はじめてのアウトプット」 評価軸1「完成度=サービスとしての完成度、機能の実装度

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技育CAMPがスタートしました

技育プロジェクトの一環として、3月より技育CAMPがスタートしました。その技育CAMPのご紹介をいたします。 技育CAMPとは技育CAMPは、新しい技術に挑戦したい学生のためのスキルアップ支援プラットフォームです。スキルアップのためのイベントを定期開催しており、2021年3月からスタートをしました。開始一ヶ月で500名以上の学生エンジニアが参加し、全て【オンライン】で全て【無料】で実施されています。 実際のハッカソンの様子から作成されたコンセプトムービーもあります。(出演

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