サポーターズ公式note

「カッコイイオトナを増やす」というビジョンの元、エンジニア学生の約3人に1人が利用する…

サポーターズ公式note

「カッコイイオトナを増やす」というビジョンの元、エンジニア学生の約3人に1人が利用する就活支援サービスを運営している【株式会社サポーターズ】の公式noteです。

マガジン

  • 技育プロジェクト 実施報告まとめ

    技育プロジェクトの実施報告noteをまとめます!

  • サポーターズ社内のあれこれ

    サポーターズの人、カルチャー、オフィスなどについてのあれこれ

  • 利用企業事例

    サポーターズをご利用頂いている企業様に代表がインタビュー!

  • エンジニア就活のポイント

    これから就活を迎えるエンジニア学生の皆さまへ。就活時に意識してほしいことを月1で発信していきます!

  • 新卒エンジニア採用よもやま話

    サポーターズエヴァンジェリスト久松による、新卒エンジニア採用に関するよもやま話を月1で更新

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技育プロジェクト 実施報告まとめ

技育プロジェクトの実施報告noteをまとめます!

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【写真で見る】全国各地で有名企業×エンジニア学生のリアル交流会を開催! 『技育CAMPキャラバン』 in 金沢レポート

開催日:2024年4月13日(土) 13:00〜17:00 開催場所:TKPガーデンシティPREMIUM金沢駅西口 技育CAMPキャラバンとは本企画は、未来の「技」術者を「育」てる、 技育プロジェクトの一環として開催されています。 オンライン化以降減少していた、学生・企業のリアルでの交流を増やすことを目的として全国各地の会場で実施します。 企業は人事+現場エンジニアで参加し、直接エンジニアとしてのキャリアや就職活動について等、質問可能な機会となっています。 なお、エンジニ

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【写真で見る】もの創りをする学生の交流会 『技育博』 レポート

開催日:2024年3月2日(土) 13:00〜18:00 開催場所:サポーターズオフィス(虎ノ門ヒルズ ステーションタワー) 技育「博」とは学生が製作物(アプリケーション・デバイス・システムなど)を持ち寄り、他の参加学生、スポンサー企業と交流するイベントです。 各所でのオンライン化に伴うリアルでのつながりの減少に対し、2ヶ月に1 回のペースで継続的に本イベントをリアル開催することで、企業×学生、学生×学生のより深いつながりのきっかけを創出することを目的としています。 2

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技育CAMPハッカソンレポートvol8

■技育CAMPとは技育CAMPとは、エンジニアを志す学生の皆さんにハッカソンと勉強会を通して、継続的なインプットとアウトプットの場を提供するスキルアップ支援プラットフォームです。 ハッカソンは月1-2ペースで定期開催され、メンターや賞金もある充実のサポート体制をご用意。ただ自称「日本一参加ハードル低いハッカソン」として毎回6割以上が初ハッカソン勢という初心者向けハッカソンです。 2021年は約5,000名が参加し、約280作品が本ハッカソンから誕生しました。 技育CAM

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技育展2022を開催しました

学生エンジニアのためのピッチコンテスト「技育展2022」が無事終了いたしました。実施の様子などをレポートします。 技育展とは技育展は「アウトプットの促進を目的としたエンジニアを目指す学生のためのピッチコンテスト」です。今回で3回目の開催となります。 特徴はこの3つ。賞金600万円(!!)とプライドを賭け、自らの作品を引っさげて予選審査を勝ち抜いた180作品、約400名のエンジニア学生が集結しました。 「 "技" 術者が "育" つ」理由技育展は、単なるピッチコンテストで

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サポーターズ社内のあれこれ

サポーターズの人、カルチャー、オフィスなどについてのあれこれ

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サポーターズオフィス@虎ノ門ヒルズへの行き方

こんにちは! 2023年12月に、サポーターズのオフィスが 渋谷ソラスタから虎ノ門ヒルズステーションタワーへと移転しました! そこで、迷わずにお越しいただけるよう、行き方noteを書いてみました! 日比谷線の虎ノ門ヒルズ駅からの行き方と、銀座線の虎ノ門駅からの行き方を案内しますので、参考にしてみてください! 前提:虎ノ門ヒルズ"ステーションタワー"虎ノ門ヒルズ駅周辺には○○タワーとつく名前のビルが多く存在します。 (ex.ビジネスタワー、森タワー) サポーターズのオフィス

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創業10周年を迎えたので3行/年でまとめてみた

2022年4月2日、サポーターズは創業10周年を迎えました。 これまで本当に多くのユーザー、企業、社内メンバーの皆さんに支えられ、「10年で6.3%」と言われる厳しい生存競争をどうにか生き抜くことができました。今日は、そんな10年間を、サポーターズ代表の楓が振り返ってみようと思います。 各年を3行で、という強引&ゆるめなまとめです。写真と共にどうぞ! 2012VOYAGE GROUP人事の楓が創業(社内の新規事業制度から) 「お金がもらえる就活サービス」が詐欺だと疑われユ

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社長と巡る、ゆるふわオフィス紹介

ーー今回は、写真で感じるサポーターズ!ということで、写真多めのオフィス紹介を実施します! (現在原則リモートワークですが、コロナ禍前の投稿を再編集してお届けします) 上野 今日は社長の楓さんとオフィス見学ツアーやります!! 楓 これやりたかった!オフィスきたひとには必ずビックリしてもらえるので、一度WEBでもお見せしたかったんだよね。 上野 そうなんですよね。2019年5月に移転したばかりのピカピカの新オフィスなので、ぜひ皆さんに見てもらいたいです。プロが撮った写真は

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利用企業事例

サポーターズをご利用頂いている企業様に代表がインタビュー!

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内定承諾率80%超 大手を抑え、ワクトが新卒エンジニアに選ばれる理由

Webアプリケーションやスマホアプリの開発を得意とするワクト。従業員数71名(2024年1月時点)。請負開発はもちろん、2016年3月からは交通量調査に最適な「全方向トラフィックカウンター」を自社開発するなど、「ものづくり」に特化したエンジニア集団です。今後さらに注力していくのは、中小企業のDX支援。システム開発によって企業の業務プロセスを効率化し、DXを進めていこうとしています。 2022年卒からは新卒エンジニア採用を強化。22卒は2名、23卒は10名、24卒は7名を採用

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物流を支えるSGシステム 実務さながらのインターンと徹底した個へのアプローチで内定承諾率アップ

人手不足や燃料費の高騰、ドライバーの残業規制の強化によって物流の停滞が懸念される「2024年問題」など、多くの課題を抱える物流業界。SGシステムは、佐川急便をはじめとするSGホールディングスグループのIT統括企業として、ドライバーの配送順序、配送ルートを地図上でサポートするシステムや荷物の受け渡しをスムーズに行うためのシステムなどを開発しています。1983年の創立当初から新卒採用を続ける同社が大切にしているのは、学生一人ひとりとしっかり向き合うこと。SI第1事業部の小林太助さ

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NRIの超実践型現場配属インターンシップ 学生と社員の双方に大きな学び 

野村総合研究所(NRI)は、経営コンサルティングとITソリューションの両輪で、社会課題の解決と未来社会の創発に取り組んでいます。新卒採用のキーワードは、学生にNRIのありのままを見せる「RJP(Realistic Job Preview)」。現場配属型インターンシップではリアルなNRIを体験することができます。人事を務めるのは、現場で多くの経験を積んだメンバー。今回は、人事部採用課のアプリケーションエンジニア職入社の野田裕太さん、同じくテクニカルエンジニア職入社の江草睦さんに

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未来のモビリティを創造するボッシュ、歴史ある製造業がソフトウェアエンジニアを採用するには

ドイツ発・世界トップクラスの自動車機器サプライヤーとして、日本国内はもちろんグローバルに展開するボッシュ。100年に一度の変革期を迎えた自動車業界にあって、未来のモビリティの創造、ソフトウェア・デファインド・ビークル(SDV)の実現に向け、新卒ソフトウェアエンジニア採用に力を入れています。  1886年の創業以来、自動車業界でのものづくりを牽引してきた同社が、そのイメージを一新し、ソフトウェアエンジニアを採用するための工夫とは? 新卒採用に携わる佐藤礼菜さん、鬼塚郁実さんに

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エンジニア就活のポイント

これから就活を迎えるエンジニア学生の皆さまへ。就活時に意識してほしいことを月1で発信していきます!

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第8回:就活の意思決定について

こんにちは! サポーターズの太田です。 前回に続き、エンジニア職に焦点をあて、「エンジニア就活のポイント」を1年をかけて、月1回のペースでこちらのnoteに発信していきます! 今回で最終回となります。 ぜひこれまでの記事も合わせてご一読ください。 今年も残り僅かですね! 25卒の方の中では内定をもらって、内定を承諾するか、それとも就活を続けるか。意思決定を悩まれる方もいるのではないでしょうか。 最終回ということで、最後に「就活の意思決定」について発信していきます。

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第7回:エンジニア職種について

こんにちは! サポーターズの太田です。 前回に続き、エンジニア職に焦点をあて、「エンジニア就活のポイント」を1年をかけて、月1回のペースでこちらのnoteに発信していきます! 今回で7回目となります。 ぜひこれまでの記事も合わせてご一読ください。 ■エンジニアの職種について 前回の記事では企業の選び方を話しましたが、エンジニアのキャリアを考えるうえで「職種」も重要となります。 同じエンジニアでも職種によって、ミッションや扱う言語など、異なることも多いです。 新卒では

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第6回:企業の選び方

こんにちは! サポーターズの太田です。 前回に続き、エンジニア職に焦点をあて、「エンジニア就活のポイント」を1年をかけて、月1回のペースでこちらのnoteに発信していきます! 今回で6回目となります。 ぜひこれまでの記事も合わせてご一読ください。 ■企業の選び方について さて、夏休みにも入り、サマーインターンや本選考期に向けての準備を始めている方もいるのではないでしょうか。 今回は、実際に本選考で企業を受けるにあたって「企業を選ぶうえでのポイント」をお伝えしたいと思い

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第5回:夏休みの過ごし方

こんにちは! サポーターズの太田です。 前回に続き、エンジニア職に焦点をあて、「エンジニア就活のポイント」を1年をかけて、月1回のペースでこちらのnoteに発信していきます! 今回で5回目となります。 ぜひこれまでの記事も合わせてご一読ください。 ■夏休みの過ごし方 さて、7月に入ると夏休みが始まる方も多いかと思います。 友達と遊んだり、サークル活動やアルバイトに明け暮れたりすることも大事ですが、2025卒でエンジニア志望の学生にとっては、この夏休みの過ごし方が周りと

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新卒エンジニア採用よもやま話

サポーターズエヴァンジェリスト久松による、新卒エンジニア採用に関するよもやま話を月1で更新

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予算計画における新卒エンジニアの採用単価

新卒採用の中でもエンジニアついては年々通年採用の色合いが強くなっています。採用の加熱に伴い採用チャネルの多様化が進んでおり、採用予算の計画もまた年々難しくなっています。今回は中途採用と新卒採用の違いについて予算の観点から整理をし、予算計画の際に留意すべきポイントについてお話していきます。 中途エンジニア採用との違い中途採用を中心とした採用をしてきた企業にとって、カジュアル面談や選考についてのイメージがついている組織は多いかと思います。新卒では特に能動的に動くことができる優秀

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新卒エンジニア採用における社内の巻き込み

サマーインターンの母集団形成が行われる季節になりました。従来の採用では「採用は人事の仕事」「事業部側が関わるのは面接のみ」という企業が多く見られました。デジタル人材が売り手市場となった2010年代中盤から人事、事業部、経営が一丸となって実施する採用が始まっています。今回は2023年現在の各社の様相を踏まえ、お話をしていきます。 中途採用との違い2022年11月以降、外資ITやメガベンチャーを中心に中途採用が失速しました。全く採用しないわけではありませんが、それまであったヘッ

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自社の状況を踏まえた、新卒エンジニアにおける採用広報・ブランディング

エンジニア採用において採用広報・ブランディングが占める比重が高まっています。今回は何故比重が高まっているのか、そして新卒においてはどのような観点で展開していくべきかについてお話ししていきます。 重要視される会社の雰囲気新卒就活生が企業選びをする際に重要視する項目として、「会社の雰囲気」に重きが置かれている傾向にあります。 「会社の雰囲気」を重視する就活生の皆さんにもこれまで多くお会いしてきましたが、特にコロナ禍になってからはリモート採用にシフトしてしまったため、接触する面

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デジタル人材新卒研修のポイントと、経営層との合意

前回のnoteでは、デジタル人材新卒採用においてポテンシャル採用が拡がっているというお話をしました。一方で即戦力人材も居るため、新卒一括採用時代には考慮できないような大きなスキル差がある状態です。今回はこうした状況を鑑みたデジタル人材新卒の研修について注目し、お話をしていきます。研修についての勘案をすることで採用対象も逆算されることから、今から25新卒に向けての研修計画を開始することをお勧めしています。 OJTだけではならない研修2020年頃までの自社サービスベンチャー企業

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